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「セールスイネーブルメント担当」の記事一覧

自社に最適なスキルマップとは?成果を出す営業に必要な行動・スキル・知識を可視化

自社に最適なスキルマップとは?成果を出す営業に必要な行動・スキル・知識を可視化

  1. 営業スキルマップの作成、活用により、役割や期待される成果に対応した「効率的かつ効果的な育成が可能」となり、結果として営業組織と人の持続的な成長が期待できます。本記事では営業スキルマップについて、弊社がこれまで培ってきたイネーブルメント支援の知見を基に、その目的や具体的作成方法、活用事例なども交えながら解説します。
_IS・FS・CS・パートナーセールスへと支援が広がるレベニューイネーブルメント

IS/FS/CSへと支援が広がるレベニューイネーブルメント

  1. インサイドセールス部門やカスタマーサクセス部門など、イネーブルメントの支援対象範囲が「顧客接点をもつ収益部門全体」に拡大しつつあり、レベニューイネーブルメントへの注目が高まりを見せています。本記事ではレベニューイネーブルメントが求められる背景やセールスイネーブルメントとの比較、実践ステップについてご紹介します。
3つの営業変革テーマとイネーブルメント

3つの営業変革テーマとイネーブルメント

  1. 営業変革の実現に欠かせない営業パーソンの“行動変容”の促進に効果的な取り組みとして、セールスイネーブルメントを導入する企業が増えています。弊社がそのご支援をおこなう中でよく見る営業変革のテーマを「営業戦略」「組織体制」「営業プロセス」の3つの切り口で取り上げながら、それらの変革と絡めてセールスイネーブルメントが実際にどのように取り入れられているのかをご紹介します。
R-Square&Companyがイネーブルメントに取り組む理由

R-Square & Companyがイネーブルメントに取り組む理由

  1. 2019年に設立した弊社も7月10日で丸3年を迎えます。設立当初、日本ではほとんど認知がなかった「セールスイネーブルメント」も昨今はあちこちで耳にするようになり、成功事例も増え、大変嬉しく思います。イネーブルメントは成果が出るまでに半年から数年を要することが多いですが、その分持続性があり、中長期的な組織の成長に大きく寄与する取り組みです。
イネーブルメントプログラムを支える4つの柱

イネーブルメントプログラムを支える4つの柱

  1. セールスイネーブルメントの守備範囲は非常に広く、営業成果につながることであれば際限なくさまざまな施策がそのスコープに入ってしまうといっても過言ではありません。チームは人数を抑えつつもプログラムの展開と効果をスケールさせる必要があるため、提供する支援策には優先順位をつけていかなければなりません。
いま求められる営業改革

いま求められる営業改革とは

  1. 営業改革というと、新規顧客の獲得や既存顧客の拡大、新しいソリューションの展開や新規ビジネスの柱の構築、営業人材育成体系の見直しや営業DX等、様々なことを思いつくのではないでしょうか。営業改革とは営業組織において何かしらの事柄を変化させ改めてよりよいものにすることであり、前出の施策は営業改革の一部といえます。

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